【メディア出演情報】福岡CROSS FM「ウェルネスWAVE」に代表・桑原和寛が出演しました

福岡のラジオ局 CROSS FM にて放送中の番組
『ウェルネスWAVE』 の2026年新年一発目のゲストとして、弊社代表・桑原和寛が出演いたしました。

本番組では、3週連続で出演の機会をいただき、
リッカーミシンの取り組みやブランドの背景はもちろん、「縫うこと」「つくること」が心と暮らしに与える豊かさ、そして近年取り組んでいるクラフトフルネスについてもお話しさせていただいています。

日々の暮らしの中で、
“手を動かす時間が心を整える”
そんな想いを、ラジオを通じてお届けしています。

■ ゲスト出演回の放送日
 • 2026年1月3日(土) 6:44〜7:00
 • 2026年1月11日(土) 6:44〜7:00
 • 2026年1月18日(土) 6:44〜7:00

※ radiko ならびに Podcast でもアーカイブをご視聴いただけます。

■ 番組情報

番組名:ウェルネスWAVE
放送局:CROSS FM

【メディア掲載情報】福岡の今を伝える地域経済情報誌『ふくおか経済2025年9月号』にRICCAR(リッカー)ミシンの取り組みが紹介されました

地域経済情報誌「ふくおか経済」2025年9月号にて、
2つのコーナーでRICCARを取り上げていただきました。

・Fukuoka’s Voice
福岡のビジネスシーンで奮闘する経営者として、
代表・桑原和寛のインタビュー記事が掲載されました。

・ 業界ダイジェスト
リッカーの新型家庭用ミシン「RR001型」について紹介いただきました。

ブランドの挑戦と、新製品の魅力。
両方に光を当てていただけたことに心より感謝いたします。

これからも福岡から、RICCARミシンの物語を紡いでまいります。

【メディア掲載情報】日本商工会議所発行の月刊『石垣』2025年7月号にてニードルパンチミシンとリッカー復活への取り組みが紹介されました

このたび、日本商工会議所が発行するビジネス情報誌「月刊 石垣」2025年7月号にて、弊社の『ニードルパンチミシン』と、リッカーブランド復活の取り組みについて取材・掲載いただきました。


地方発の中小企業の挑戦として取り上げていただき、大変光栄です。
▼掲載内容はこちら

あの「RICCAR(リッカー)ミシン」が令和に復活!新型家庭用ミシン『RR-001型』発売決定&正規代理店の募集開始(プレスリリース)

昭和の時代に一世を風靡したミシンブランド「RICCAR(リッカー)」が、令和の今、再び家庭用ミシン市場に帰ってきます。

商品概要

商品名:RICCAR(リッカー) RR-001型

メーカー希望小売価格:¥79,200円(税込)

販売開始日:2025年5月下旬予定

販売地域:全国

販売形態:全国のミシン専門店・手芸店

製品の特長

家庭用ミシンに必要な「本当に欲しい機能」だけを厳選し、使いやすさとパワーと両立した一台です。ハイパワー100Wサーボモーターを搭載で厚地の生地もスイスイ縫う事が出来ます。

・自動糸調子機能

・自動糸通し機能

・ハイパワー100Wサーボモーター搭載

・針位置調節機能

・針上下ボタン

・スタート、ストップボタン式(オプションでフットコントローラーも付けれます)

・押え圧調整機能

・ジグザグふり幅調整

・縫い目の長さ調整機能

・ボタンホールワンウェイ式

・高輝度LEDライト

・アルミフレームによる高い耐久性

代理店募集について

今回の【RR-001型】発売に合わせ、全国のミシン専門店・手芸店を対象に正規販売代理店の本格募集を開始いたします。アフターフォローの体制をパートナーとなる代理店様と作っていき業界全体を盛り上げていけるような取り組みをしていきたいと思っております。また、販売支援として公式SNSやブランドサイトでのプロモ―ションサポートも実施いたします。

背景と展望

かつて「電子のお針箱」として親しまれ、多くのご家庭で活躍したリッカーミシン。2024年に発売した「ニードルパンチミシン」に続き、今回はより幅広いニーズに応える家庭用モデルとして「RR-001型」を発売出来る事になりました。

今後もRICCARは”縫うことの楽しさ”と”道具としての信頼性”を兼ね備えたミシン作りを通して、日本のハンドメイド業界を盛り上げていければと思います

リッカーミシンについて

昭和40年代(1970年〜)において、手ごろな価格の既製服を販売する店がほとんどなく、一般家庭では洋服を手作りするのが一般的でした。そのため、家庭用ミシンは生活必需品として多くの家庭で使われていました。この流れを支えていたのは、リッカーを含む国内のミシンメーカーたちでした。特にリッカーは国内家庭用ミシンのトップシェアを誇り、日本三大ミシンメーカーとしての地位を築いていました。当時、リッカーはテレビドラマや歌番組など多くの番組の提供を行っており、1970年には日本万国博覧会でワコール社と共同でパビリオンを展示するなど、大きな影響力を持つ企業でした。特に「電子のお針箱」というキャッチコピーで人気を博したマイティシリーズ(1970年〜1984年)は、人気歌手を起用したテレビCMでも話題となりました。

2022年には、株式会社NO EXCUSEが株式会社ヤマノホールディングスからリッカーの商標権を取得し、2024年「リッカーニードルパンチミシン」という新しいモデルをもって、待望の復活を果たしました。クラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」にて実施した先行予約販売のプロジェクトでは、目標の931%を達成。多くのファンの皆さまの支持を受けて、念願のRICCAR(リッカー)ブランドの復活を果たすことができました。

-公式ブランドサイト:https://riccar.jp/

– Instagram: https://www.instagram.com/riccar_sewing

– X(旧Twitter): https://x.com/riccar_sewing

– LINE公式: https://lin.ee/4zTXUTO

- YouTube:http://www.youtube.com/@RICCAR-SEWING

伝統ある日本のミシンブランド「リッカー」、海外6カ国で商標権を取得(プレスリリース)

将来的な海外展開に向けて準備を本格化

株式会社NOEXCUSE(本社:福岡県北九州市、代表取締役:桑原和寛)は、当社が展開するミシンブランド「RICCAR(リッカー)」において、以下の6カ国における商標権を正式に取得したことをお知らせいたします。

商標取得国

フィリピン、カンボジア、シンガポール、バングラデシュ、オーストラリア、ニュージーランドのアジアおよびオセアニア地域6か国

「リッカー」は、かつて世界各国で高い評価を受けた日本の家庭用ミシンブランドです。この度の商標権取得により、当社はアジアおよびオセアニア地域におけるブランド展開の足掛かりを得ることとなり、将来的な現地での製品販売やサービス展開を見据えて、準備を進めてまいります。

なお、主要な欧米諸国における商標権はすでに第三者企業が保有しているため、まずは今回取得した地域を中心に展開を強化し、現地市場との信頼関係を築いていく所存です。

代表コメント

「“日本の丁寧なものづくり”の象徴として、リッカーを再び世界の家庭に届けたいと考えています。まずは商標を取得した国々から、ゆっくりと、でも着実に前に進んでまいります」。今後の展開にどうぞご期待ください。

RICCAR(リッカー)ミシンについて

昭和40年代(1970年〜)において、手ごろな価格の既製服を販売する店がほとんどなく、一般家庭では洋服を手作りするのが一般的でした。そのため、家庭用ミシンは生活必需品として多くの家庭で使われていました。この流れを支えていたのは、リッカーを含む国内のミシンメーカーたちでした。特にリッカーは国内家庭用ミシンのトップシェアを誇り、日本三大ミシンメーカーとしての地位を築いていました。当時、リッカーはテレビドラマや歌番組など多くの番組の提供を行っており、1970年には日本万国博覧会でワコール社と共同でパビリオンを展示するなど、大きな影響力を持つ企業でした。特に「電子のお針箱」というキャッチコピーで人気を博したマイティシリーズ(1970年〜1984年)は、人気歌手を起用したテレビCMでも話題となりました。

2022年には、株式会社NO EXCUSEが株式会社ヤマノホールディングスからリッカーの商標権を取得し、新たなリッカーミシンの開発を進めています。第一弾として、2024年にリッカー家庭用ニードルパンチミシンを発売。また2025年5月中旬に新型家庭用ミシンを新たに発売する予定です。リッカーミシンの製品情報については、各種SNSで情報を発信しています。

-RICCARブランドサイト:https://riccar.jp/

– Instagram: https://www.instagram.com/riccar_sewing

– X(旧Twitter): https://x.com/riccar_sewing

– LINE公式: https://lin.ee/4zTXUTO

-YouTube:http://www.youtube.com/@RICCAR-SEWING

当社についての詳細は、以下のサイトをご覧ください

– 会社名: 株式会社NO EXCUSE (https://noexcuse.work/)

– 本社所在地: 福岡県北九州市小倉南区沼本町1-4-11-1階

– 代表取締役: 桑原和寛

– 創業: 2008年9月

– 主な事業内容: ミシンの小売・卸、ミシンの修理販売専門店「ミシン生活」の運営、ハンドメイドイベントの企画・運営、メディアの運営「ソーイングスクエア」、RICCAR(リッカー)ミシンの開発販売・ブランド運営

– ミシンの修理販売専門店「ミシン生活」: https://mishin-seikatsu.com/

– メディアの運営「ソーイングスクエア」: https://note.com/sewing_square/

「RICCARニードルパンチミシン」が北九州市の「北九州発!新商品創出事業」に認定!地域発、世界を見据えた革新的ミシン技術(プレスリリース)

家庭用からプロユースまで対応。針を使わない新しい表現手法を可能にするミシンが自治体に認められた注目の新商品

株式会社NOEXCUSE(所在地:福岡県北九州市、代表取締役:桑原 和寛)が展開するRICCAR(リッカー)ブランドの新製品「RICCARニードルパンチミシン」が、令和6年度の北九州市「北九州発!新商品創出事業」に認定されました。 本製品は、特殊な針構造を用いて糸を使わずに繊維を絡め合わせる「ニードルパンチ技術」を家庭用に応用した画期的なミシンで、布に立体感のあるテクスチャーや装飾を施すことができ、アート・クラフト・ファッションなど幅広い分野で注目を集めています。

「北九州発!新商品創出事業」は、北九州市内の中小企業が開発した独創性のある新商品・新サービスを北九州市が認定し、販路開拓や広報を支援する取り組みです。
令和6年度からは「未来産業創造枠」が新設され、公的な支援を受けずに開発された製品であっても、社会課題の解決や新たなビジネス創出に資する内容であれば認定の対象となりました。

認定を受けた商品・サービスは、以下のような支援を受けることができます:

・北九州市の認定ロゴマークの使用

・市の各部署による試用購入・フィードバック

・認定期間中は、市が随意契約による導入が可能

・市公式ホームページやパンフレットによる広報支援

・展示会出展支援事業への審査加点

・「まち・ひと・しごと創生総合戦略資金」への申請資格獲得

これらの支援により、「RICCARニードルパンチミシン」は公共分野への導入や販路拡大が期待されており、地域から全国、そして海外へと広がる製品展開の一助となります。

今後の展望

株式会社NOEXCUSEでは、本認定を契機に「RICCARニードルパンチミシン」の国内販売網の拡大を目指すとともに、北九州市との連携による公共施設・教育現場への導入機会を模索していきます。

また、既に商標を取得しているフィリピン、カンボジア、シンガポール、バングラデシュ、オーストラリア、ニュージーランドなど東南アジア・オセアニア地域への海外展開も強化し、地域発の製品を世界市場に届けるプロジェクトとして、さらなる展開を見据えています。

今後は、アートや教育、福祉分野と連携したワークショップや展示会出展にも積極的に取り組んでまいります。

製品情報

商品名:RICCARニードルパンチミシン

発売元:株式会社NOEXCUSE

特徴:糸を使わず、針の動きだけで繊維を絡め、装飾やフェルト加工が可能

対象ユーザー:ハンドメイド愛好家、教育現場、クラフト作家、縫製業界 等

RICCAR(リッカー)ミシンについて

昭和40年代(1970年〜)において、手ごろな価格の既製服を販売する店がほとんどなく、一般家庭では洋服を手作りするのが一般的でした。そのため、家庭用ミシンは生活必需品として多くの家庭で使われていました。この流れを支えていたのは、リッカーを含む国内のミシンメーカーたちでした。特にリッカーは国内家庭用ミシンのトップシェアを誇り、日本三大ミシンメーカーとしての地位を築いていました。当時、リッカーはテレビドラマや歌番組など多くの番組の提供を行っており、1970年には日本万国博覧会でワコール社と共同でパビリオンを展示するなど、大きな影響力を持つ企業でした。特に「電子のお針箱」というキャッチコピーで人気を博したマイティシリーズ(1970年〜1984年)は、人気歌手を起用したテレビCMでも話題となりました。

2022年には、株式会社NO EXCUSEが株式会社ヤマノホールディングスからリッカーの商標権を取得し、新たなリッカーミシンの開発を進めています。第一弾として、2024年にリッカー家庭用ニードルパンチミシンを発売。また2025年5月に新型家庭用ミシンを新たに発売する予定です。リッカーミシンの製品情報については、各種SNSで情報を発信しています。

-RICCARブランドサイト:https://riccar.jp/

– Instagram: https://www.instagram.com/riccar_sewing

– X(旧Twitter): https://x.com/riccar_sewing

– LINE公式: https://lin.ee/4zTXUTO

-YouTube:http://www.youtube.com/@RICCAR-SEWING

福岡県北九州市のミシン専門店「ミシン生活」 JUKI優良販売店に認定!

信頼の証!JUKI優良販売店に認定 「ミシン生活」が、JUKIの「優良販売店」として公式に認定されました。全国でもわずかな販売店しか受けられないこの称号は、高品質なサービスの証明です

福岡県北九州市に店舗を構えるミシン専門店「ミシン生活」(運営:株式会社NOEXCUSE〈福岡県北九州市小倉南区〉 代表取締役:桑原 和寛)は、このたび、ミシンメーカーJUKI株式会社より「優良販売店」として正式に認定されました。JUKIの優良販売店認定は、豊富な品揃え、丁寧なお客様対応、確かな修理技術を備えた販売店に対して授与されるものであり、全国の販売店の中でも特に信頼性の高い店舗のみが選ばれます。「ミシン生活」がこの名誉ある認定を受けたことにより、より一層、お客様に高品質なサービスを提供することができるようになります。

今回の認定により、「ミシン生活」はJUKIの公式ホームページにて優良販売店として掲載されます。これを機に、さらなるサービス向上に努め、地域の皆様に愛されるミシン専門店を目指してまいります。

北九州市のミシン専門店「ミシン生活」では、家庭用ミシンからロックミシン・職業用ミシンまで幅広く取り扱い、初心者からプロの方まで安心してご利用いただけるよう、専門スタッフが丁寧にサポートいたします。店内ショールームには各店舗およそ100台の各有名ミシンメーカーのミシンがズラリと展示されております。また、修理・メンテナンスサービスも充実しており、長く愛用できるミシンの提供に力を入れています。

今回のJUKI優良販売店認定を記念し、特別キャンペーンを実施予定です。詳細については、後日発表いたしますので、ぜひご期待ください。

昭和から令和に新たな挑戦!!RICCAR(リッカー)ミシン公式サイトをグランドオープン(プレスリリース)

伝統と革新が融合するRICCAR(リッカー)の世界をオンラインで体験

国内トップシェアを誇り、昭和の時代を象徴するミシンブランド「RICCAR(リッカー)」が令和の時代に本格復活を遂げました。

このたび、株式会社NOEXCUSE(本社:福岡県北九州市、代表取締役:桑原 和寛)は、リッカーの魅力と新たな挑戦を世界に発信するための公式ブランドサイト(https://riccar.jp/)をオープンしました。

伝統と革新を融合させたリッカーは、最新技術を活かしたミシン製品の提供を通じて、ハンドメイド・ソーイングの業界を盛り上げていき、ものづくり文化を広めていける存在を目指します。

【リッカー公式ブランドサイトの特徴】

リッカー公式ブランドサイトは、単なる製品情報の発信にとどまらず、創作意欲を掻き立てる「体験型プラットフォーム」として設計されています。

公式サイトURL:https://riccar.jp/

1、唯一無二の「ニードルパンチミシン」に注目

サイトでは、リッカー復活第一弾で令和リッカーの代表的製品「ニードルパンチミシン」を中心に、創作の幅を広める使い方を公開。刺繍とは異なる独特の質感を活かした作品作りをサポートします。

2、昭和から令和へ、ブランドの復活物語を公開

国内外で愛され続けたリッカーの歩みを紐解く「ブランドヒストリー」を掲載。昭和の時代に人気だったミシンの画像やレトロ広告を多数公開しています。時代を超えて復活を遂げた背景に迫るストーリーは、多くの人の共感を呼びます。

3、RICCAR STORY

時を超えて現役で活躍するミシンがあるように、リッカーミシンはいつの時代も暮らしとともにあります。リッカーミシンが紡いできた物語や、お客様の声を通じて、その価値をご紹介します。年代物のレトロミシンを長年ご愛用のユーザー様やリッカーニードルパンチミシンを使ってものづくりをしているハンドメイド作家様へのインタビュー記事を公開。ユーザー様のリアルな声や作品作りの動画や画像を通じて、リッカー製品の魅力やハンドメイドの楽しさをお伝えいたします。

4、ユーザー同士で繋がるコミュニティコンテンツ

ユーザーが自身の作品作りやアイデアを共有できるコミュニティコンテンツを展開予定。リッカーを愛用するクリエーター達が繋がり、新たな「ものづくりの輪」が広がります。

【令和のミシンブームを広めるリッカーの挑戦】

ハンドメイドが「趣味」を超え、自己表現やSDGsの一環として注目される今、リッカーは「ミシンを使う楽しさを」再定義します。単なる縫製道具でなく、個性や想像力を形にするツールとして新たな価値を提供。公式ブランドサイトでは、創作の喜びを伝えるコンテンツを通じて、次世代のものづくり文化をサポートします。

RICCAR(リッカー)ミシンについて

昭和40年代(1970年〜)において、手ごろな価格の既製服を販売する店がほとんどなく、一般家庭では洋服を手作りするのが一般的でした。そのため、家庭用ミシンは生活必需品として多くの家庭で使われていました。この流れを支えていたのは、リッカーを含む国内のミシンメーカーたちでした。特にリッカーは国内家庭用ミシンのトップシェアを誇り、日本三大ミシンメーカーとしての地位を築いていました。当時、リッカーはテレビドラマや歌番組など多くの番組の提供を行っており、1970年には日本万国博覧会でワコール社と共同でパビリオンを展示するなど、大きな影響力を持つ企業でした。特に「電子のお針箱」というキャッチコピーで人気を博したマイティシリーズ(1970年〜1984年)は、人気歌手を起用したテレビCMでも話題となりました。

2022年には、株式会社NO EXCUSEが株式会社ヤマノホールディングスからリッカーの商標権を取得し、2024年「リッカーニードルパンチミシン」という新しいモデルをもって、待望の復活を果たしました。クラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」にて実施した先行予約販売のプロジェクトでは、目標の931%を達成。多くのファンの皆さまの支持を受けて、念願のRICCAR(リッカー)ブランドの復活を果たすことができました。

-公式ブランドサイト:https://riccar.jp/

– Instagram: https://www.instagram.com/riccar_sewing

– X(旧Twitter): https://x.com/riccar_sewing

– LINE公式: https://lin.ee/4zTXUTO

- YouTube:http://www.youtube.com/@RICCAR-SEWING

当社についての詳細は、以下のサイトをご覧ください

– 会社名: 株式会社NO EXCUSE (https://noexcuse.work/)

– 本社所在地: 福岡県北九州市小倉南区沼本町1-4-11-1階

– 代表取締役: 桑原和寛

– 創業: 2008年9月

– 主な事業内容: ミシンの小売・卸、ミシンの修理販売専門店「ミシン生活」の運営、ハンドメイドイベントの企画・運営、メディアの運営「ソーイングスクエア」、RICCAR(リッカー)ミシンの開発販売・ブランド運営

– ミシンの修理販売専門店「ミシン生活」: https://mishin-seikatsu.com/

– メディアの運営「ソーイングスクエア」

※PRTIMES

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000090039.html

RICCAR(リッカー)ニードルパンチミシン、昭和の人気を受け継ぎ新登場!手芸愛好家に贈る革新的なツール(プレスリリース)

Makuake(マクアケ)のクラウドファンディングプロジェクトで目標金額の931%を達成した話題の商品がついに販売開始。新たな手芸の可能性を広げる「糸のいらない不思議なミシン」が大注目!

株式会社NOEXCUSE(本社:福岡県北九州市、代表取締役:桑原 和寛)は、2024年9月27日よりRICCAR(リッカー)ニードルパンチミシン「糸のいらない不思議なミシン」の販売を正式にスタートいたします。ニードルパンチミシンとは、ニードルパンチというニードル(針)で刺繍糸や毛糸を埋め込んで模様や絵を描く刺繍の技法がありますが、ニードルパンチミシンでは同じように様々な素材を針でたたくことで、生地に埋め込んだり新しい風合いを生み出すことができます。毛糸、コットン、ウール地、オーガンジーやショーゼットなど、様々な素材の組み合わせやアイディア次第で、自由に作品を作ることができます。

RICCAR(リッカー)ミシン復活第一弾・ニードルパンチミシンは手芸やハンドメイドが好きな方々に是非おすすめの商品です。特殊な針で生地に素材を叩いて埋め込むことができ、新しい風合いや立体感を作り出すことができ、ソーイングする為の新しい素材作りが可能です。昭和の時代に人気を博したリッカーブランドのミシンが令和に復活しました。ぜひ、リッカーニードルパンチミシンを使って手軽に手芸を楽しみ、あなたのアイディアを形にしてみてください。

①糸のいらない不思議なミシンで小さなお子様からお年寄りの方まで気軽に手芸・ハンドメイドを楽しめます

②素材を特殊な針で叩く事で生地に埋め込んだり新しい風合いの素材を作り出す事が出来ます

③昭和の時代に家庭用ミシンでとても人気だったリッカーブランドのミシンが復活!

Makuake(マクアケ)のクラウドファンディングプロジェクトで目標金額の931%を達成したリッカーニードルパンチミシン。昭和の時代に一世を風靡したRICCAR(リッカー)ブランドのミシンがついに復活します。

製品仕様・RICCAR(リッカー)ニードルパンチミシン

【価格】¥77,000円(税込)

【商品サイズ・重量】

幅435×奥行189×高さ292

重量:5.5㎏

電源の種類:電源フットコントローラー式

消費電力:42w 60/50㎐

照明ライト:100v12w

※各取扱い店舗にて販売(下記のECサイトから購入可能)

ソーイングスクエアリッカーニードルパンチミシン

MakuakeStore(マクアケストア)

RICCAR(リッカー)ミシンについて

昭和40年代(1970年〜)において、手ごろな価格の既製服を販売する店がほとんどなく、一般家庭では洋服を手作りするのが一般的でした。そのため、家庭用ミシンは生活必需品として多くの家庭で使われていました。この流れを支えていたのは、リッカーを含む国内のミシンメーカーたちでした。特にリッカーは国内家庭用ミシンのトップシェアを誇り、日本三大ミシンメーカーとしての地位を築いていました。当時、リッカーはテレビドラマや歌番組など多くの番組の提供を行っており、1970年には日本万国博覧会でワコール社と共同でパビリオンを展示するなど、大きな影響力を持つ企業でした。特に「電子のお針箱」というキャッチコピーで人気を博したマイティシリーズ(1970年〜1984年)は、人気歌手を起用したテレビCMでも話題となりました。

2022年には、株式会社NO EXCUSEが株式会社ヤマノホールディングスからリッカーの商標権を取得し、新たなリッカーミシンの開発を進めています。第一弾として、今回リッカー家庭用ニードルパンチミシンを発売する事になりました。リッカーミシンの製品情報については、各種SNSで情報を発信しています。

– Instagram: https://www.instagram.com/riccar_sewing

– X(旧Twitter): https://x.com/riccar_sewing

– LINE公式: https://lin.ee/4zTXUTO

当社についての詳細は、以下のサイトをご覧ください

– 会社名: 株式会社NO EXCUSE (https://noexcuse.work/)

– 本社所在地: 福岡県北九州市小倉南区沼本町1-4-11-1階

– 代表取締役: 桑原和寛

– 創業: 2008年9月

– 主な事業内容: ミシンの小売・卸、ミシンの修理販売専門店「ミシン生活」の運営、ハンドメイドイベントの企画・運営、メディアの運営「ソーイングスクエア」、RICCAR(リッカー)ミシンの開発販売・ブランド運営

– ミシンの修理販売専門店「ミシン生活」: https://mishin-seikatsu.com/

– メディアの運営「ソーイングスクエア」: https://note.com/sewing_square/

代表取締役 桑原和寛のメッセージとして、今回ついにRICCAR(リッカー)ミシンを復活させる事が実現しました。ここまで進んでこれたのも沢山の方々からの応援やご協力のあったお陰です。心より感謝申し上げます、有難うございます。このニードルパンチミシンは皆さんのハンドメイド・手芸の幅を広げてくれる事のできる色々な可能性を秘めた商品です。どなたでも手軽に手芸を楽しむことが出来ます。今後、このニードルパンチミシンを使ったワークショップやイベントなど全国で企画していき、商品の魅力を広めていければと考えております。またRICCAR(リッカー)ミシンの第二弾、第三弾と構想中ですので楽しみにしていて下さい!ミシンやハンドメイド業界全体の盛り上げに貢献できるよう、今後も取り組んでまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

【メディア掲載情報】すてきにハンドメイド2024年10月号にRICCAR(リッカー)ニードルパンチミシンが掲載

2024年9月21日発売の『すてきにハンドメイド10月号』にRICCAR(リッカー)ニードルパンチミシンで作る作品と商品の紹介を掲載頂きました。糸のいらない不思議なミシンRICCARニードルパンチミシンで作るコラージュバッグ。また詳しい写真付きの作り方をNHK出版のデジタルマガジンの方でも公開されます(2025年3月20日まで)是非チェックしてみて下さい♪